千駄木にある協和会の蔵での公演から一年がたちました。
素敵な場所や人との出会いに支えられて、いい作品と出会えたことに感謝します。
これからの三十日鳥が楽しみ。
冬の公演が二つ。
1月に小さくて大きな公演。
2月には、再び森のテラスをお借りすることになりました。
どちらの作品も、詳細はもう少しお待ちくださいね。
2009年10月11日日曜日
2009年10月5日月曜日
贅沢な休日
2009年10月1日木曜日
ハーブとトマトな一日
数ヶ月前、みちにお礼に渡したバジルの種が、葉っぱになって帰ってきました。
つやつやとして新鮮な葉っぱは、独特なバジルの味がしっかりとして食べ応えあり!
まだ生乾きのドライトマトを包んで食べると、寝ぼけた頭がしゃんとします。
仕事を終え、近くまできたついでに、中目黒公園の中にある「花とみどりの学習館」へ。
先日、お世話になった方へ挨拶がてら立ち寄ってみました。
一通り、いろいろと案内していただいた後、「せっかくだからハーブティーでも飲んで行きませんか?」とうれしいお言葉。
早速、目の前の庭へ案内してもらいました。レモングラスとキャンディミントの葉を摘み、それに熱湯を入れてしばらく待ちます。

待ってる間に、干していた葉っぱでもお茶を入れてくれています。「これは何?」と葉っぱを食い入るように見ていると、「どうぞ食べてみてください」とのこと。一口食べるとすごく甘い!まわりに砂糖でもまぶしてあるのかと思いきや、葉っぱの正体は、ステビアでした。
レモングラスティーとミントティーにお好みで、ステビア茶を砂糖の代わりに入れていただきます。

お茶受けはマイクロミニトマト。原種に近いらしい、真珠サイズの小さなトマトは、甘酸っぱくて懐かしい味がしました。
帰宅後、バジルとドライトマトをえちにも食べてもらおうと、お隣のお隣へ。
「飲む?」と差し出されたのは、レモングラスのハーブティー。
トマトがハーブを呼んだのか、ハーブがトマトを呼んだのか?
トマトとハーブは引き合うようにできてるのかな。
つやつやとして新鮮な葉っぱは、独特なバジルの味がしっかりとして食べ応えあり!
まだ生乾きのドライトマトを包んで食べると、寝ぼけた頭がしゃんとします。
仕事を終え、近くまできたついでに、中目黒公園の中にある「花とみどりの学習館」へ。
先日、お世話になった方へ挨拶がてら立ち寄ってみました。
一通り、いろいろと案内していただいた後、「せっかくだからハーブティーでも飲んで行きませんか?」とうれしいお言葉。
早速、目の前の庭へ案内してもらいました。レモングラスとキャンディミントの葉を摘み、それに熱湯を入れてしばらく待ちます。

待ってる間に、干していた葉っぱでもお茶を入れてくれています。「これは何?」と葉っぱを食い入るように見ていると、「どうぞ食べてみてください」とのこと。一口食べるとすごく甘い!まわりに砂糖でもまぶしてあるのかと思いきや、葉っぱの正体は、ステビアでした。
レモングラスティーとミントティーにお好みで、ステビア茶を砂糖の代わりに入れていただきます。

お茶受けはマイクロミニトマト。原種に近いらしい、真珠サイズの小さなトマトは、甘酸っぱくて懐かしい味がしました。
帰宅後、バジルとドライトマトをえちにも食べてもらおうと、お隣のお隣へ。
「飲む?」と差し出されたのは、レモングラスのハーブティー。
トマトがハーブを呼んだのか、ハーブがトマトを呼んだのか?
トマトとハーブは引き合うようにできてるのかな。
2009年9月28日月曜日
念願のドライトマトと柿んが
去年の冬の終わり、高円寺界隈を歩いていたら、店先でプチトマトを干してあるのをみつけました。ちょうど外に出ていたお店の人にいろいろ聞いてみると、「味見する?」と乾いて小さくなったプチトマトを一つずつわけてくれました。塩味の効いたドライトマトはすごく美味しくて、それ以来干し野菜を作りたいと網を探していましたが、先日、ようやく購入し、宅配や実家から届いた野菜をせっせと干しています。
今日は、プチトマトと柿が届いたので、念願のドライトマトと柿んがを。
柿んがは、前に秩父にいた頃、お世話になった方に教えてもらったおやつ。干し柿を作る際に剥いた皮も干してできたのが、柿んが。子どものごちそうおやつだったのだとか。

明日は雨になりそうですが、上手く乾きますように!
(くみ)
今日は、プチトマトと柿が届いたので、念願のドライトマトと柿んがを。
柿んがは、前に秩父にいた頃、お世話になった方に教えてもらったおやつ。干し柿を作る際に剥いた皮も干してできたのが、柿んが。子どものごちそうおやつだったのだとか。

明日は雨になりそうですが、上手く乾きますように!
(くみ)
2009年9月25日金曜日
秋の夜長の針仕事
2009年9月14日月曜日
三水の里から

三水の里からりんごと梨が届きました。
8月末、えちと長野の三水の里にてトマトの収穫やりんごの葉摘みをさせていただきました。美味しい完熟トマトのごはんを毎食ごちそうになり、お土産には収穫したトマトを1箱ずつ送っていただき、たいした手伝いもできなかったのに申し訳ない〜と、りんごと梨をお礼の手紙とともに注文。…したはずが、手紙と行き違いに、注文したのと同じ、りんごと梨が届いたのです。
りんごは、葉摘みをほんの少しだけ手伝わせてもらった「つがる」。梨は「幸水」。段ボールには、三水の里のかわいいイラストが入っています。
びっくりするやらうれしいやら、申し訳ないやら。
おじゃました時に、作成中だったホームページも無事できあがったようです。
これから、いろいろな種類の梨やりんごが収穫されるそう。ぎりぎりまで熟すのを待って、おいしくなった梨やりんご、果物好きな方はぜひ!
三水の里ホームページからも注文できます。
枝にぶら下がったりんごの写真に、葉摘みとりんごをまわす作業の最中、気を抜くと(抜かなくても)ぽろりと落ちてしまった、はかない実の感触を思い出す。
ちなみに三水はさみずと読みます。
農作業の合間に手を休めて視線をあげると、北信五岳の山並みが見える、とても素敵なところです。
(くみ)
2009年8月30日日曜日
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