手しごと、赤ちゃんをむかえるしたく・・・のことを考えていたら、ある日、ぽっとやってきた、手しごとのうた。
口ずさむついでに手振りもつけて、PVができました。
手しごとのお供にどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=YoJzQ2HXQME
2010年5月14日金曜日
エイシャキ
1月におじゃました、日大芸術学部江古田キャンパスでの「SAYONARA!中講堂」でのえち振付作品「エイシャキ」の映像が届きました。
sunsugersonのサイトからご覧いただけます。
最初で最後かもしれない劇場での三十日鳥。
場違いだったかもしれないし、意外と似合っていたかもしれないけど、楽しかったことだけは間違いないなと思います。
sunsugersonのサイトからご覧いただけます。
最初で最後かもしれない劇場での三十日鳥。
場違いだったかもしれないし、意外と似合っていたかもしれないけど、楽しかったことだけは間違いないなと思います。
2010年3月8日月曜日
過ぎし日々…
『遠くからの音』のダイジェスト映像ができたそうです。
まぶしいくらいの日射しと木漏れ日。
中にいたら気付かないけど、いい光景の中にいたんだなと改めて思います。
全景が見えないことが残念。
『遠くからの音』ダイジェストはsun suger sonのサイトから。
You Tobeで三十日鳥で検索していだだいてもご覧になれます。
そして今回も、歌やギターにカメラまで、あらゆることで作品づくりに関わってくれたよっしーに感謝!
まぶしいくらいの日射しと木漏れ日。
中にいたら気付かないけど、いい光景の中にいたんだなと改めて思います。
全景が見えないことが残念。
『遠くからの音』ダイジェストはsun suger sonのサイトから。
You Tobeで三十日鳥で検索していだだいてもご覧になれます。
そして今回も、歌やギターにカメラまで、あらゆることで作品づくりに関わってくれたよっしーに感謝!
2009年12月26日土曜日
2009年5月25日月曜日
『お引っ越し』一部公開〜
19日に森のテラスにて、『お引っ越し』の撮影をしました。
カメラをギターに持ちかえたはずのよっしーは再びカメラを持ち、みたいところ、みせたいところを丁寧に撮ってくれました。
何も説明できることはありません。ぜひご覧下さい。
こちらSun Sugar Sonのサイトにて。
カメラをギターに持ちかえたはずのよっしーは再びカメラを持ち、みたいところ、みせたいところを丁寧に撮ってくれました。
何も説明できることはありません。ぜひご覧下さい。
こちらSun Sugar Sonのサイトにて。
2009年4月27日月曜日
予告編
今回もよっしーが公演の予告編を作ってくれました。
カメラをギターに持ちかえて参加するはずが、カメラもギターも持つことになってしまったよっしーに感謝!
予告編はこちらSun Sugar Sonのサイトにてみることができます。
一緒に作品を作っている人が撮影・編集をやってくれたからか、30分程度の撮影で編集したとは思えない程のいい雰囲気。
ぜひご覧ください。
カメラをギターに持ちかえて参加するはずが、カメラもギターも持つことになってしまったよっしーに感謝!
予告編はこちらSun Sugar Sonのサイトにてみることができます。
一緒に作品を作っている人が撮影・編集をやってくれたからか、30分程度の撮影で編集したとは思えない程のいい雰囲気。
ぜひご覧ください。
2008年11月12日水曜日
映画「ウォー・ダンス 響け僕らの鼓動」

題名に、まず惹かれた。戦争、踊り。どういう繋がりでこのタイトルになったんだろう?
アフリカ、ウガンダ北部パトンゴ。難民キャンプ内の学校の子どもたちが首都カンパラで開かれる「音楽大会」に出場するまでを描いているドキュメンタリー。
子どもの誘拐や子ども兵士、ニュースなどで耳にすることはあるけれど…。
でも、その子たちの声をきくことはありませんでした。
だから民族舞踊や民族楽器、歌を子どもたちがあんなに熱心に楽しそうにやっていることはもっと知らないことでした。
「歌っていると、家族みんなでいた時のような気持ちになるの」と親を殺された女の子は言う。
小さくても(大きい小さいは逆に関係ない、どんな立派な大人になっても)悲しい経験を持って生きている。
歌い、踊り、演奏することは、私なんかには想像できない喜びとか集中力があるのだろうと思う。
すべての演目を終えて「今までで一番良くできた」と言って、緊張を乗り越え見せてくれた大きな笑顔、まぶしい!
結果はどんなだっていい、でも評価されることが純粋に自信になっていく。
そしたらもっともっと未来は幸せなものになるのだと思う。
ぜひたくさんの人に見てほしい映画です。
恵比寿の都写真美術館(詳細は→→http://syabi.com)で上映されています!
(ゆう)
2008年10月28日火曜日
上映会とご縁玉

再び蔵をお借りして『踊り日和・寝ざめ月』の上映会をしました。
飲み物は、公演当日のおもてなしの残りと、頂いた差し入れ。
食べ物は、踊り手が分担して用意。
実家に帰っていたちえは、母上とおいなりさんを作り、庭でとれたプチトマトと共に旅をして蔵へ。
たまの休みをもらっていたみちは、肉ものやらおにぎりやら、漬け物やら、それをお皿ごと持って来たり。
仕事が早く終わるえちが緑っぽいものを担当。黄色が足りないね、とゆうがかぼちゃや人参を。
くみは、先日五日市で採集したむかごに千駄木散歩で買ったものを足して、むかごのピリ辛いためと、秩父で教えてもらった茄子の鉄火味噌を。
公演当日のおもてなしでも出した、らっきょうと味噌漬けたまごも分担。味噌漬けたまごは、3種類の手前味噌に漬けられたものが、勢揃いしました。食べ比べすればよかったな。
それに来てくれた方の差し入れが加わり(ほんとにたくさんありがとう)、何しにきたのかわからない程の大宴会となりました。
少し遅れて上映開始。
距離感の近い場所での撮影で、全体が映しにくかったことや、映像では伝わらない雰囲気があることを前置きしてから始めようね、と言っていたのに、すっかり忘れて、みんなで乾杯をしてからの上映となりました。
映像では映ってない部分など多々ある中、みなさん真剣にみていただいてありがとうございました。
それにしても、よっしーの映像、いいね。
ただの記録じゃないあたたかさがあり、みたいところに自然に目線が動くような素直な映像で、シーンによっては映画をみているようでした。
上映後には、さらに大宴会。
蔵にもお酒をと思っていたのに、注ぐのを忘れてしまい、勝手に自分たちで盛り上がってごめんなさい。
あたたかく、見守ってくれたかな。
来てくれた、蔵の再生に関わった方々、芸工展実行委員のみなさん、千駄木の古道具や不思議(はてな)さん。
本番を見逃した、友人知人。
映像も場所も宴会も、楽しんでくれてありがとうございました。
また、いろいろな縁がつながっていくといいな、と思います。

写真は、来てくれた人に渡した、公演の当日パンフとご縁玉。
こよりを作るのが楽しかった〜。
(くみ)
2008年10月6日月曜日
プロモーションビデオ!
ミソヒドリが始まる少し前に、えちが小笠原で出会ったよっしーが、プロモーションビデオ的なものを作ってくれました。
たった3日間の公演で、しかも初演で、PVは前代未聞な気がします。
通信でもお知らせしましたが、改めて。
sun sugar son のHPアドレスはこちら↓
http://sss.selfip.net/
たった3日間の公演で、しかも初演で、PVは前代未聞な気がします。
通信でもお知らせしましたが、改めて。
sun sugar son のHPアドレスはこちら↓
http://sss.selfip.net/
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